採用情報更新しました。(10.13)


社内外にあふれる情報が交錯する現在、経営者、従業員以外の第三者でなければ見えてこない ”システムロス”を私たちが解決します。
事業効率化のお手伝い


快適な職場環境の形成のお手伝い


CDMで全社員がおきゃくさをサポート。


複合機利用でゆったりスペース


ネットワーク構築のお手伝い。


仲間を募集中。


CDM巡回サービス

ICT導入において最も重要なのは、社内情報共有、報告・連絡・相談、お客さま対応、営業活動、メール、会議、資料送付などの業務をいかに効率化し 「簡単」「便利」「早く」するかということ。それが企業の収益力アップ、成長促進へとつながります。導入時にシステム化に際して業務を整理しておく こと、導入することで業務がどう変化するかをしっかりと把握し設計することは重要です。ただし導入後に混乱することのないように、また全員が理解 できるように管理を徹底するなどのアフターメンテナンスも同時に欠かせないものでもあります。通常、多くの販売会社は、アフターサービスを生産性 が低くコストだけかかるものとして捉え、おろそかにしがちです。また、日々の営業活動に追われ「商品やサービスが問題なく機能しているのか」と気 になりながらも販売後のお客さま訪問を出来ずにいることも実情です。データ総研熊谷は販売店としてお客さまのビジネスを徹底的にサポートし責任を 持ってICTソリューションを実現するため、企業CSRとして創業より独自に『CDM』(=カスタマ・ダイナミック・マネジメント)というアフターサー ビスを導入しています。CDMとは月に一度、営業担当者だけではなく、データ総研熊谷の全社員が一日一切の営業活動を停止し、お客さま訪問をするも のです。訪問した先では、運用システムの調子をヒアリングしたり、メンテナンスを行ったりします。それだけではなく、そのシステムがお客さまの業 務にしっかりと根ざしているかということにまで耳を傾けアドバイスなども行います。またサポートに特化して活動する専門部署としてSE(サービスエ ンジニア)がシステム導入後の技術面でのアドバイス、全面的なメンテナンス・サポートを、クレーム・ご要望のあるなしに拘わらず毎日行っています。 万全のサポートのもと、多くのお客さまが安心してシステムを運用し自社に抱えている課題を解決できるよう、"自信"と"誇り" をもち社会全体の革新 や活性化に貢献していきます。